

供給過多となり、空室率が問題となってきたアパート・マンション市場と比較すると入居者ニーズが高いにもかかわらず、供給量が極めて少ない戸建賃貸市場は、今後期待のできる新しいマーケットです。
敷地20坪から建設できる戸建賃貸は、アパート・マンションの建設にかかる費用の1/10程度で済みます。
こんな時代だからこそ、投資額を抑えられることはリスクを低減することにも通じます。




新築の同じクラスのアパート・マンションと比較しても、2・3割高い家賃でも借り手がつくのが戸建賃貸です。
また、戸建賃貸の平均入居期間はアパート・マンションの2倍にあたる11年と長めです。
初期投資を抑えられ、高い収益を得つづけられる可能性があるため、高い投資効果を実現することができます。





貸家建付地扱いによる節税効果があるので、相続税も軽減される上に、土地・建物ごとに分筆が可能であるため相続処理を円滑に行うことができます。
また、収益物件として一部を切り離し売却することも可能です。
アパート・マンションでは分筆対応が出来ない上に、いざという時の買い手探しに一苦労です。

弊社営業スタッフが簡単なご相談から、お見積り、建設、入居者の募集・管理といったオーナー様の最初から最後までをトータルにサポート致します。
